葛布帯地
江戸時代には葛布は裃(かみしも)、直垂、袴、道中着など高級衣料に用いられていました。
大井川葛布はその技術を復元、現代にあった 帯地として復活させました。
葛布帯地 松が枝 壱 matsugae
作品No.17
デザイン:太鼓柄
染色:紫鉱、黄檗、藍、柿渋
巾:9寸2分 34.8cm
長さ:1丈3尺5分 511cm
経糸:赤城座繰り糸 絹 100%
緯糸:葛手績み平糸 指定外繊維葛100%
本体価格
松の枝に松ぼっくりが出来ました 先っぽがほんのりピンク。初夏の松の木の情景を
イメージしました。勿論 松でおめでたい意味もあります。春から初秋まで。
注文、お問い合わせはここ
メール
ご注文、お支払い方法
■メール、またはファックスでご注文ください
品名(帯地、着尺など) 作品名 作品No.を明記ください
住所、郵便番号、電話番号、メールアドレス、お名前を明記ください
支払い方法 銀行振込、郵便振替、代引き をご指定ください
■お問い合わせ
お問い合わせもメールからお願いします。
遠慮なくお申し出ください。 お近くでしたらお持ちしてお見せする事も出来ます。
■お支払い
銀行振込、郵便振替の方は 請求書と用紙をお送りいたしますので、一週間以内にお振込ください。
■納品
代引きの場合は注文が確定した後、2日営業日以内に発送します。
銀行振込、郵便振替は入金が確認されました後、2日営業日内に発送いたします。
■返品
納品発送日後一週間以内であれば返品を受け付けます。
返品後2日営業日以内に返金いたします。返金の際は手数料を引かせていただきます。
■縫製
縫製については 別途ご相談ください。着尺、帯地など 承ります。
HOME
